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教育学分野に関わるイベント活動のご紹介

  •  2012年10月17日 

    京都大学においてディーター・シュルツ教授(ライプツィッヒ大学名誉教授、テオドール・リット研究所所長)の講演「私たち自身、今の時代をどのように理解するのか――知識と責任の二律背反について」が開催されました(通訳は山名淳准教授)。


  •  2011年10月26日 

    グローバルCOEの主催により、京都大学においてローター・ヴィガー教授(ドルトムント工科大学)の講演「ヘーゲルの人間形成理論と現代の人間形成研究」が開催されました(招聘・通訳は山名淳准教授)。


  •  2011年10月11日 

    京都大学においてグローバルCOE主催国際シンポジウム “Happiness”( 日本側代表は鈴木晶子教授、ドイツ側代表はCh.Wulf教授)が開催され、日独共同研究の成果をもとにして、幸福研究のこれまでと今後について報告および議論がなされました。


  •  2010年2月8日-11日 

    大学院GPとしてベルリンで催された国際セミナー「記憶空間(追悼施設およびモニュメント)に関する最先端の臨床教育学的研究の検討および実地調査」(企画・運営は山名淳准教授)を開催し、数名の大学院生とともにワークショップなどを行いました。


  •  2010年2月9日-10日 

    ベルリン自由大学においてグローバルCOEによる国際シンポジウム“Happiness, Emotion, Language”(日本側代表は鈴木晶子教授、ドイツ側代表はCh.Wulf教授)が開催され、教育学分野のスタッフとしては鈴木、山名、Mattigが報告を行いました。